まい・きっちんの最近のブログ記事

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あんまりきれいではありませんが・・・
ふつう、盛り付けしてから写真撮るよね。どの器に入れようか迷っちゃったので、ボールのまま撮っちゃいました。

この間、銀行によるために巣鴨で降りてそのまま駅に戻る気にならなくて、地蔵通りを歩いていたら、おいしそうなちりめんじゃこが売っていました。
そこのおばちゃんが、「味見してって」と手に乗せてくれたのが、この写真と同じもの。
調味料は「すし酢」のみ。

桜エビとちりめんが入ってます。分量は3:1。桜エビが3でちりめんが1の割合だそうです。
野菜はなんでも良いそうですが、今夜はきゅうりと人参とみょうがで作りました。
千切りにした野菜と桜エビとちりめんにゴマを入れてすし酢をかけて混ぜるだけ。

この間作った時は、きゅうりと人参を刻んでそのまま桜エビとちりめんとゴマを混ぜて、すし酢をかけたけど、今日は、野菜は軽く塩で揉んでみました。
どちらもそれなり。軽く塩もみしたほうが、味がしまるかも。

ボールの下にある赤いまな板。
ちょこっと何かを作るときとか、果物を食べる時に小さいまな板が欲しいと思っていましたが、先日、ハンズに行ったらカラフルなまな板が並んでいて、思わず赤いのを買ってしまいました。
不思議に赤いまな板って、料理が楽しくなるのですが予期せぬことが…

きゅうりとかピーマンとか緑の濃い野菜を、赤いまな板の上で切ると・・・

しばらく、目がおかしくなるのでした。
目が、チカチカするの…まな板が、木や白いプラスティックなわけが、ようやくわかったかも。

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たった500gの南高梅。
重石がなければ、ビニール袋に水を入れて重石代わりにする・・・なんて裏技(?)を教えていただいたりしながら、漬けた梅。カビに悩まされることもなく、きれいな梅酢と塩漬けができました!
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梅雨も明けたことですし、今日は朝から日がサンサンとさしています。
Pocoの定位置をお借りして、梅を干しました。

今日から3日3晩、梅たちはここで過ごします。
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こんな風にドカンと撮ってしまうとおいしそうには見えませんが・・・

夏野菜ならなんでも使えて、食欲がなくてもこれだけでご飯が進む我が家の夏の定番です。
山形の郷土食なんだそうですが、「だし」と呼ばれているお漬物のようなものです。
ご飯の友にはもちろんのこと、冷奴や冷そうめんのトッピングにも使えます。

山形出身の義姉に教わりましたが、ネットでもレシピを結構見かけます。
この写真の場合は、きゅうり、なす、みょうが、大葉、おろししょうがに鷹のつめと納豆昆布、削り節です。
切り昆布でも作ってみましたが、納豆昆布がベストのようです。

作り方は、野菜は全部みじん切りにして、薄い塩水に5分ほどさらします。その間に納豆昆布を水で戻しておきます。水を切った野菜と戻した納豆昆布、おろししょうが、削り節をあわせて混ぜて、お酒少々としょうゆで味付けをして、一晩寝かせれば出来上がり。
今回は、きゅうり3本、ナス1本、ミョウガ3個、大葉5枚、生姜1かけ、納豆昆布少々、かつおパック1袋(3g)酒・しょうゆ適宜。でした。
オクラや、大根、にんじんなど野菜は何でもいいかも。

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いつもの思いつきで、今年は梅を漬けてみよう!ということになりました。

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小さい方は、今日仕込んだ梅干。右側は、2週間前に仕込んだ梅酒。氷砂糖の代わりに黒糖を使ってみました。
初めてのことなので、失敗する可能性が高く梅酒は1Kg,梅干はたったの500gです。
どちらも普通は、2kgとか3kgとかたくさん作った方がおいしいとか。

梅酒の方は息子が楽しみにしていて、「何ヶ月もかけて仕込んでも、この量じゃ2~3日でなくなりそうだな」と恐ろしいことを言ってます。

梅干は、本当は重石をしないといけないようですが、適当な重石がなかったのでこまめに覗いて、天地返しを繰り返そうかと思ってます。
毎日、梅干を食べるような習慣はないのですが、買ってくると妙に甘かったり、「減塩」と書いてあるものだと塩以外の化学調味料が使ってあるものだったりして、100%塩だけの梅干はあまり売っていないことに気が付きました。
果たして、塩のみのものがあるとイヤに高価だったりするので、それじゃ自分で漬けてみようかと思ったまで。

カビを寄せ付けずにうまく漬かるでしょうか?