2008年6月アーカイブ: 元気です!

2008年6月12日

足あと16161人目

mixi内でのお話です。
マイミクのkaz-Gさんが、足あと16161人目だったそうです。

おめでとう~♪  なのか  ありがとう~♪  なのか

よくわからないけど、何はともあれ、kazさんはじめいつも見に来てくださる方、
ありがとうございます。

mixi日記から、ブログに飛ぶように変更してから、こちらの1日のアクセス数が30を超えるようになりました。あんまりくだらないこと書かないようにしないとねぇ・・・と、更新をサボりがちな今日この頃。
たくさんの方が読んでくださると思うと、くだらないことでもしょっちゅう更新しないとダメよね・・・と

「ディレンッマッ」だす。

2008年6月11日

癒される?

080611_azarashi.jpg久しぶりに、友人と夕飯を食べになぜか水道橋へ。お互いの仕事場からも家からも中間地点だったので、そうなったわけだが、水道橋の辺りもすっかり変わってきた。

遊園地がなくなって、「ラクーア」ができて、ホテルができて、さらにケンタッキーやミスタードーナッツがあったところには、新しいビルが建ってレストランや居酒屋が入ってる。そこのイタリアンで前菜をつつきながらワインをちびちび飲んだ。

初めて食べる、「バーニャ・カウダ」がおいしかった。アンチョビとガーリックをオリーブオイルで煮たソースをスティックサラダにつけて食べるんだけど、マヨネーズやドレッシングよりいいかも。

豆と大麦のサラダも美味。

ピッツァかパスタを食べようと思っていたのに、前菜だけですっかり満腹に。17時くらいから飲み始めたので暗くなるまでが長い。ほろ酔いだし満腹だし・・・ラクーアをのぞいて帰ることに決定。

買いたいものがいくつかあったので覗いてみたのだが、欲しいものがみつからない。
ふと入り込んだファンシーショップで、目が合っちゃったのがこの写真。

ペンギン被ってるアザラシって珍しいでしょ?
しかも、鳴くのです。
枕ほどの大きさのと目が合ったんだけど、それを持ち帰るにはちょっと抵抗があったので、ストラップを購入。

携帯につけるには少し大きすぎる気がするけど、なんだかかわいいのでつけてみたいと思う。仕事場で受講生さんから「みーはー」と呼ばれている私(笑)
いくつになってもかわいいものには弱いのだ。

2008年6月 9日

運命の分かれ道

また、いやな事件が起きた。
「誰でも良かった」「世の中のすべてがイヤになった」

自分の行いがうまくいかないのは、全部他人や社会が悪いからと本気で思っているらしい。世の中のすべてがイヤになったのなら、他人を巻き込まずに自分で自分に始末をつければいい。それすらできないくせに、人のせいにしたり、社会のせいにしたりは一人前にする。
挙句の果て、何の関わりも罪もない人の命を無駄に散らせるなんて、言語道断。

「一寸先は闇」だなと、痛切に思ってしまった。
天災にしろ人災にしろ、それに遭ってしまう人と遭わずに済んだ人の差ってなんだろう?と思う。

今日、息子は遊び仲間とバーベキューをしに遠出をしていた。
私もボーイスカウトの用事で、都内から離れて群馬の山の方にいた。
車に揺られてウトウトしていたら、同行していた人から
「NOBちゃんは、今日は秋葉原に行ってない?」

と突然聞かれて目が覚めた。
ラジオのニュースで、秋葉原の惨劇を伝えていたと言う。

友達からの誘いがなければ、おそらく彼はいつものように秋葉原に出かけて、レコードや機材を物色して歩いていたに違いない。
でも、今日は友達に誘われて普段はしない遠出をしていた。

朝から出かけて、夜中になっても帰らないのはいつものことながら、こんな事件があると帰ってくるまで心配になる。

日付が変わってしばらくして帰った息子の第一声が、
「今日、バーベキューに誘われていなかったら、おれ、秋葉原に行ってたよ。昼ごろ、昭和通を絶対歩いてた。友達みんなが『やっべぇ~』とか言って騒いでいたけど、おれは、マジで笑えなかった。鳥肌が立ったよ」だった。

思うことは同じらしい。
普段は、秋葉原なんかに行かない人が、今日に限って出かけていって不幸な事件に遭遇したかもしれない。同じように同じ場所にいながら難を逃れた人も大勢いただろう。
生と死の分け目、運命の分かれ道は何によって導かれるものなのか・・・心が痛い。

2008年6月 4日

絵空事でも

政治のことは右も左もわからない最年少総理が勝つのか、自らの野望を遂げるために敢えてそんな賭け(素人同然の1年生議員を総理に担ぎ出す)に出た、政界の黒幕が勝つか・・・

まっ、ドラマですから結末はすでに見えているようなものだけど、「次も見逃したくないっ」と思ってしまうストーリーだ。(またまた「CHANGE」の話です。)

それにしても、主人公・朝倉啓太と久利生公平(HERO)がだぶる。自分が納得するまで追求する姿勢、信念を貫き通そうとする頑固さ。ライターが同じでキャスティングが同じだから、そうなるのか、そう見えるのか?しかも側近役の阿部寛の設定まで、HEROの芝山検事にそっくりだし。
深津絵里演じる首席秘書官も、HEROの雨宮と湾岸署のスミレさんを足して2で割ったみたいなキャラクター。木村・深津・阿部・加藤ローザの4人の絡む掛け合いが楽しい。

奇想天外な設定でどうなることやらと思っていたけど、久しぶりに次回が楽しみなドラマに会えてうれしい今日この頃。
今期は「CHANGE」と「おせん」は最後まで見るような気がする。

ひとつ発見。
木村拓哉って、顔が大きい人だったんだ・・・深津絵里の顔が小さいのか・・・ちょっとビックリ。

2008年6月 1日

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ぽぽんた