おうちJungle

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11月になったら、冬越しを考えたいベランダです。
americanblue
アメリカンブルー 昨日は、まったく花がなかったのに、急に咲いていました。

bazil%26sage
バジルとエルサレムセージ どこまで伸びるんだ・・・すっかり背高のっぽになりました。

geranium
ローズゼラニウム 生き残った1枚の葉っぱが、こんなになりました。挿し木でどんどん増えます。
この香りには、本当に癒されます。

Lavender
昨日も登場のラベンダー 元気です。

Lemonbaums
我が家では珍しい、種から育ったレモンバーム。芳香を放ってます。

mint
放っておくとジャングル化するペパーミント

rozemarry
ローズマリー 今年、2回目の冬を迎えます・・・でも、まだ一度も花を咲かせてません。
ポテト料理には大活躍します。

1年草のバジルだけは、もう少ししたら刈り込んでバジルペーストを作ろうかと思っています。いくらもできないとは思うけど。

poco061028.JPG
物思う秋、物思いネコ(=^・^=)

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コメント(4)

あ!にぁぁこだぁぁ(*^^*)
いいなぁぁ・・にぁぁこ(⌒^⌒)b 

一年草の事ですが、
結論から言いますと冬越しがうまく行けば
五年は大丈夫です。

それは私自身の経験からそう思います。
ペチュニアは大丈夫です。
種屋が言っているのは種がF1交配なので言っています。

一年目の色や葉の状態の保障はしますが
二年目からは未生の種になると言う事なんです。

交配した原種の色に戻るということです。
交配した元が白ならそれに戻るか
花が小さくなると言う事です。

管理の仕方ですが
冬に向かって徐々に水を揚げるのをさけ
真冬に入ったらほとんどあげずに
乾燥させてください。
三週間に一度少し揚げればいいです。
刈り込みは
土の部分から五センチほどまで切り
茎だけで構いません。

うまく行けば
来年かなりの勢いで葉が繁り
春には花を付けると思います。

わぁ、ありがとうございます。
それは、ペチュニア限定ですか?
それとも、これらの植物全般ですか?

今日、ラベンダーの花穂を摘みました。
というか、茎から切っちゃいました。まだ、いくらか
蕾をつけているので、そういうのは残してます。

ペチュニアは最初の剪定を失敗してというか
延ばし放題にしちゃったので、真ん中が枯れて汚く
なりましたが、どんどん花をつけるので、そのまま
になってます。

アメリカンブルーは、花が終わったら摘み取ってます。
バジルは花が咲かないように摘芯してます。
来年もいっぱい咲かせたいなぁ。

ペチュニアだけでは無いのですが
総て全般とは言えないです。

大概の一年草は大丈夫ですよ。
なぜ剪定をした方が良いのかと言うと

余り長く伸びているとそこに栄養が
行き過ぎるんです。

ですから
出来るだけ短くして株に栄養が溜まるように
してやると言う事です。

それと蕾付いていると言う事は
そちらに栄養が行き来年花が咲かないと言う
現象が起きます。
でもそこまでしなくて良いので
咲き終わったら必ず取ってくださいね。

それと枯葉や腐った葉などは
取り除いてください。
間違っても腐葉土にはなりません。
病気の原因に成ります。

ハーブは全体的に一年草では有りませんので
ペチュニアのような管理をしてください。
軒下などいいですねぇ
なぜなら風通しが良くて水が溜まりやすいです。
矛盾していますが、これが良いんです。

ハーブはこれを参考にしてください。
http://www001.upp.so-net.ne.jp/dokann/page014.html

詳しい説明、ありがとうございます。
立ち枯れさせないように、今年はがんばります。

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花個紋

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このページは、popontaが2006年10月29日 00:00に書いたブログ記事です。

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