今日は午前中は、ボーイスカウトの集会。午後から、アロマテラピー検定の試験でした。
締め切りギリギリに申し込んだので、遠方の試験会場に回されるとばかり思っていましたが、予想に反して3駅先の某大学。税理士試験や情報処理の試験をいろんな大学で受けましたが、今までで一番近場でした。家を出て20分で席につけちゃうなんてステキ。
去年の情報処理の春試験以来、1年ぶりの試験でしたが、仕事に直接関係のある試験ではなく、自分の楽しみのためのものだったせいか、今ひとつリキが入らなくて、友人に試験対策をお願いした手前、落ちるわけには行かないんだけど、こりゃ、受からないぞと昨日の寝る前になってからアタフタとノートを作ったりして。泥縄式にもならない。
友人いわく「バッチ処理ですか?」って、えぇ、まぁ・・・
その土壇場のノート作りが功を奏したのか、火事場のバカ力っていうのか、「これは覚えておこう!」と思ったものばかり出題されたので、「いいのかこれで?」と思いつつ、すいすい解答していたら20分足らずで終わってしまいました。
さすがに不安になって、今度は問題用紙に答えを記入していって、解答用紙の答えと見比べていきました。マークシートの場合、解答箇所を間違えるって良くやりますから。それと、不安だったのは「正しいものを選ぶ」「誤っているものを選ぶ」これをとっちらかすことが私の場合、やたらに多いので、問題用紙の「正しい」「誤っている」のところには全部アンダーラインが入っています。
とにかく終わりました。まぁ、もしかしたら気がつかないで「正しい」と「誤っている」を逆にとって解答しているところがあったとしても大丈夫だったんじゃないかと・・・
これで落ちていたら、とても恥ずかしい。
5月1日から、NintendoDSの「もっと脳を鍛える」で毎日トレーニングしてます。脳年齢60歳から46歳まで来ました。頭打ちって感じがしないでもないけど、毎日やっていると結構できるようになるのが嬉しい。
今月の末からまた、Microsoftの試験勉強を始める予定ですが、脳トレーニングが助けになるといいなぁ。でも、今日の試験で、Microsoftの試験や情報処理試験がいかにいやらしいものかが良くわかりました(笑)

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