Easy Go Lucky!

2009年7月アーカイブ

無念・・・

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先々週だったか、病状が一進一退している中、痛みを押してお嬢さんの前で熱唱している彼女の姿をテレビで観た。
なんとか克服してほしいと願っていたけど、力尽きたか。

生きている限り、歌い続けると、歌うことで病を吹き飛ばすんだと頑張っていたのに。

先週、ミニクラス会に参加することになっていたのに、急きょ来れなくなった友人は、来週、乳がんの手術を受ける。
「来た人には、間違いなく私の病名を言って、そして、絶対に検診を受けるように伝えて!」と連絡してきたそうだ。
力強く闘う気満々だと、会った友人は伝えてきた。

しっかり闘って欲しいと、彼女には手術の前にメールでも送ろう。

「乳がん」では、すでに一人大切な友人が旅立っている。
その友人も「検査受けなきゃダメだよ」と言っていた。
「私は大丈夫」と過信することなく、きちんと検診したいと思う。

川村カオリさんのご冥福をお祈りします。
川村カオリ、死去
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=912049&media_id=51

「ぽんのさ、マイナスなとこ思い出すと、数学が異常にできなかったのと体育、ダメだったよねぇ。だって、高跳びのバー折ったじゃん」

数学は確かに異常にできなかった。体育も大嫌いだった。
でも、でも、でも...高跳びのバーを折った? 私が?

「覚えてないの? 飛びそこなったならまだしも、垂直にバーの上に落ちたんだよ。バキッッて」

OH! My God!!」

記憶にないっ、断じてないっ

と、思っているのは私だけで、他の子(全員おばさん)たちも「あった、あった」とか言って笑ってる。

高校時代、3年間クラス替えがなかったのと、女子の数が少なかったこと、他のクラスから疎外されていたことなどで、クラス内の雰囲気が「仲良し」そのもの。

3年前、「50代突入の節目」ということで、7年ぶりに集まって旧交を温めたのだが、その時に東京にいる連中でしばしば集まれるよねという話になっていた。
にもかかわらず、そんな気配が全く見えずに3年過ぎた。

それが突然、見知らぬアドレスからメールが届いて以来、とんとんと話が進んで昨日、都内近郊に住んでいる同級生たちと会食することになった。
アドレスは見おぼえないものだったが、メールの内容はどう考えても高校時代の友人たちと会おうというもので、IDから推測して返信をしたら、当たりだった。
メールの最後には、必ず自分の名前を入れようよ、同級生諸君(笑)

共通の話といえば、当時の話題しかないので勢い高校時代の話に花が咲くが、自分はその当時のことを良く覚えていると思っていたのに、冒頭の話のように全く知らない話のように、記憶が欠落していることもあり、それは、そういう私の覚えていないことを、いきなり暴露した友人も同様で、修学旅行の話になって、「小豆島のホテルはさぁ」なんて誰かが言いだすと、「えっ、小豆島なんて行った?私、行ってないよ、小豆島」とか言い出す。

「修学旅行なんだから、全員行ったの。あなたもいたの、そこに」
「小豆島ってさあ、猿がいたよねぇ」
「いないわよぉ、小豆島には。あれは四国よぉ」
「小豆島だって四国じゃないの。」

知らない人が見たら、漫才見ているみたいだろうなあ。

いやはや、今回は直前になって、都合がつかなくなったりして7人で会う予定が4人になってしまったが、十分、にぎやかでかまびすしい、女ばかりのミニクラス会だった。

誰かが口火を切れば「ほら、いたじゃない、あれ」とか「あの人...あ、出てこないほら、あれ」から始まるし、「じゃ、出ようか」と誰かが言いだせば、それぞれが「よいしょ」とか「よっこらせ」とか言っちゃってるし...気分はセーラー服を着ていた当時のままなのに、口から体から年齢がにじみ出てくる。

それはそれで、楽しかったな。
またやりましょう。

 

ひょんなことから、ひょんなことが起きる。 

面白い「書」を書く方が 「名前のルーツを文字から読み取って教えます」ってモニター募集してるの
http://www.honda-soufu.com/contents4x120.html


というお誘いのメールをいただき、カレンダーを見たらちょうど仕事がキャンセルになったその日。
体が空いているなら、どこへでも行きたがる私。

母が「ちょうど読んでいた小説の主人公の名」を一生の名前にされた私。
何という小説だったか聞いても覚えていないらしいが、きっとベストセラーだったのだろう、私の年代、同じ名前が必ずクラスに一人や二人はいた。

恵比寿のカフェでその方は待っていてくださった。
「書家」というと、白髪の総髪で・・・みたいな固定観念があり、プロフィールは先のURLで確認していたが、そんな若い女性が、と信じられない思いだった。
その方は「娘」といってもおかしくない、息子と同世代。
溌剌とした明るいお嬢さんだ。

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名刺の裏に、書いてくださった私の名前。

古代文字をさらっと書いて、1文字目は「由」
ポケットのような形をしているのは、祝詞を納める箱を表しているそうで、そこに「祈り」や「願い」である祝詞が納められている。「確かに内容がある」という意味が込められており、「理由」や「由来」に使われているのは、そこから来ているとか。

2文字目は「美」
元々は羊を表しているそうで、羊は成長とともに角が立派に育ち、堂々とした風格になるため、古代人は「神に仕える動物」ととらえ、その完全な姿を「美しい」としていたとのこと。
この「美」は姿かたちを形容するだけではなく、それ自体の美しさを意味しているとのこと。

容貌の美しさを言う場合は「貌しい」と表すそうだ。

3文字目は「子」
生まれ出た子そのものを表す。

ということで私の名前には、『充実し、しっかりとした自分を持つ美しい人』というルーツ(意味)が込められているのではないか...ということだった。
母が思いつきみたいに名付けた名前に、そんな深い意味が本当にあるんだろうか(笑)

名前は本来、生まれる時にその子が持って生まれてくるという説もあるそうで、「名は体を表す」という言葉がそんなところから生まれたのではないかという話もされていた。

なんだかんだ言っても、半世紀以上付き合ってきた名前だから、もちろん、自分にこれ以外の名前は考えられないし、愛着も深いが、そんな話を伺って益々この名前が好きになったし、母への感謝の念もまた湧いてきた。

「名前負け」しないように、名が体を表せるように...
まだ、間に合うだろうか?

顔に泥を塗る

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誰かを貶めたり裏切ったわけではない。

ガスール(モロッコ産の粘土:モロッコ地方に伝わる伝統的なもので優れた洗浄力・保湿力をもち洗顔・洗髪に使われ毛穴の汚れを取り除く効果もある)でパックをしてみた。

ガスールの倍の水で薄めて、マヨネーズ状にしたものを顔中に塗って乾くまで放置する。

洗面所で塗りたくって、しばらく放置するために、PCの前に戻る。
その途中で、ネコと目があった。

 


ネコは総毛だって、威嚇してきた(笑)
なんか違うってわかるのね。

何かブログネタはないかとウロウロしていたら、仕事関係のSNSでお世話になっているお仲間のブログで、大好きなテスト系サイトを紹介してくださっていたので、さっそくCheck it out!

popontaさんの憧れの男性について
明るく外国人のような顔立ちな感じの男性が好みなようです。

それでは次に、それぞれの項目について詳しく分析をしてみましょう。まず、雰囲気ですが、popontaさんの場合割と明るい男性が好みのようです。
次に知的属性評価ですが、普通の常識をもった男性が好みのようです。
そして、真面目過ぎず、かといって悪でもない、普通の男性が好みです。
男性の体型に関しては、割と細い男性が好みのようです。しかしながら太って無ければ良いよ。という寛大な感じもあります。

さて、見た目からみた男性的な傾向ですが、時に男らしい男性が好みなようです。昔、男子の制服姿にグッと来たタイプです。
次に顔的な好みですが、割とほりが深いような欧米人の様な顔が好みなようです。
そして、割と童顔が好みなようです。まあ一般的な女性の平均です。

そんなあなたにオススメなのは...

1位 国分太一 (280.5点)
2位 加藤晴彦 (275.3点)
3位 滝沢秀明 (274.7点)

 【 憧れ男性ちぇっく http://checker.from.tv

>男性の体型に関しては、割と細い男性が好みのようです。
>しかしながら太って無ければ良いよ。
>という寛大な感じもあります。
なんでわかったんだろう? その通り! 昔は極端に細い人が好きだったよなぁ。

ふむ、当たらずとも遠からず。嫌いじゃないよ、この3人。

レンジで焼きナス

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雨ばっかり...とか、梅雨はいやっとか思う間もなく、昨日、関東甲信越では梅雨が明けた...らしい。今朝は快晴で日差しも空気もすっかり夏そのもの。

ナスが好き。
鉄火味噌でもマーボー茄子でも即席漬けでも、ナスならなんでも好きだが、やっぱり焼きナスが一番かな。でも、グリルで焼いても網で焼いても、どうも焼き加減がうまくいかない。
焼けたら焼けたで、皮をむくのに一苦労。

そんなわけで、食卓にのる回数がめっきり減っていた我が家。実家で、冷凍焼きナスに出会って「えぇっ、冷凍のナスなんて」と思ったのが、存外においしく「これはいいっ」とコープのカタログで見つけると注文をしていた。

ところが、先日、テレビで「レンジで焼きナス」が紹介されていたので、半信半疑で試してみたら、大正解。手軽だし、水っぽくないし、これならいつでもできる。ということでご紹介。

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ナス 2個

  1. ナスは丸のまま、ピーラー等で皮をむく(皮は塩もみにしたり、みじん切りにしてチャーハンなどに入れても良い。私はからし醤油に漬けてみた)
  2. 10分ほど水にさらす
  3. 水からあげたら、耐熱皿に並べ、ふんわりラップして電子レンジで4分加熱する
    できあがりっ!

パステルアート

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絵は苦手だ。

幼児時代になぐり書きなどをさせなかったから、絵が下手なのだと思ったらしい家族は、小学生になってから「絵画教室」に通わせたが、一向に描画できるようにはならず、苦痛なだけだったので辞めた覚えがある。

DNAじゃないかと私は思っている。母に似たのだ。
運動神経の鈍さ、絵と字の下手さ、手先の不器用さ、能天気な性格...すべて母似なのだ(^m^)

友達のw_mさん(ぱすてるままの色あそび)が、「パステル和(なごみ)アート」のインストラクターになったのを機に、時々パステルアートのレッスンに混ぜてもらうようになった。写実的な絵は描けないけど、抽象画なら書けそうな気がしたこともあり、また、いつまでも「絵は苦手」と楽しみを知らずにいるのもイヤだなと思ったから。

紙の上にハードパステルを削り落して、指でなぞって色をつけたり、型で抜いて色をつけたり、消しゴムで消したり...絵筆や鉛筆ではなく、指で直接紙に書いていくのがこの上なく楽しい。
実家の両親にもやらせたいくらい。

母は「絵なんてとんでもないっ!」と叫んでいたが、父は多分、好きだと思う。今度帰る時はパステルや画材を一式揃えて一緒にやってみようかと思っている。

w_mさんも実際に、デイケアセンターを訪れて、両親の年代の方々にパステルアートの楽しみを伝えて喜ばれている。童心に返れること、色をあれこれ使い、指を使うことで脳が活性化されること、楽しみが増えること、いいことづくめだ。

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恥ずかしながら...初めての作品(2009/3/25)

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梅をたくさんいただいたので、友人たちと分け合い、私は梅干しにすることにした。
無農薬、無肥料、放置農法(!)という、この上なく安全な梅。

土曜日の午前中に、仕込んだのにもうすっかり梅酢が上がってきたので、今朝、重石を外して落としぶただけにした。今年は、紫蘇はしこまず黄梅の梅干しにしましょっと。

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息子が小さいころから参加していた、団体の運営に、彼が辞めてしまった今でも関わっている。今日は会議があり、10数年関わっていて初めて拠点といえる場所に行ってきた。

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なぜタヌキ?

昭和45年に建てられたというので、そろそろ40年になるのか。講堂には、歴代の総長の写真が飾られ、窓からは緑が沢山見られる。幹線道路から少し奥まった住宅街の中に建っていた。

老朽化は否めない。ユリの記章の「そなえよつねに」のちょうど真ん中、「よ」の字のメッキが剥げていた。

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正面から、ユリの記章を眺める。

 

いろいろ思うことや気付きもあり、勉強にはなったけど、今一つ心が動かないのはなぜ?

私を知る人には、私が「人とのコミュニケーションは苦手で...」というと、「えっ?」と言われるかもしれないが、私の心の奥底には、この「コミュニケーションが苦手」という苦手意識が厳然と存在していて、初対面の人と話のとっかかりがつかめないとか、会話が続かないとか、ちゃんと目を見ることができない などの「症状」を自覚している。

だから、ここ数年で、PCアプリケーションのインストラクションが、インストラクター発信の一方的な操作研修を行うのではなく、双方向のやり取りの中から、受講者のニーズをくみ取り、受講者自らが考え自らが方法を「導き出せるように仕向ける指導」に変わってから、この「症状」がじゃまをして、未だに壁をクリアできていない。

最近、ようやくほんの少し、この壁を壊すことができたようで、講習後のアンケートに今まで書かれたことのない評価を、受講者の方から頂けるようになった。それでも、自分では納得できない部分がまだまだあって、この苦手意識は払しょくできずにいる。

そんな時に、所属しているインストラクター集団が、「コミュニケーションスキル診断」を主催している団体に会員登録をしたことで、その「コミュニケーションスキルの定義」に触れる機会を得ることができた。

 -苦手意識や得手不得手など、各々の性格は置いといて、スキルを理解し活用すれば、仕事上のコミュニケーションスキルを伸ばしたり、変えたりできる-
という部分に強く惹かれている。

どういうものか...お試しあれ。

この夏、テストやセミナーを受講するつもり。
私は変貌するだろうか...さて、お立会い(笑)

 

って、頑張って歌っちゃうからぁ~涙

ほんとにガンバラナクていいから、じっくり療養してよぉ。
アルバム作るだけでいいじゃない。
ステージが見られないのは、さびしいけど
そこにいることがわかっていれば、それだけでいいから...

走らなくていいよ。
歩こうね。

吉田拓郎 さらに3公演中止に
mixiニュースより

気に入った!

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今のマンションに住み着いて10年が過ぎた。
南向きの8Fは、日当たりはもちろん風通しも良く、夏は適度に涼しく、冬は晴れてさえいれば日中は暖房要らずで本当に快適。だから、10年も住み着いているんだろうと思う。
実はそろそろ、引っ越そうかなんて声も出てはいるのだが、その時はまた息子も一緒に来るらしい。

となると、家探しは難しい。
当然、今より広い所に住みたくなるだろうし、となれば今の家賃を維持するのも難しい。
先日、ネットで検索をしてみたが、今と同じ条件で探しても今の家賃よりは2~3万高い。
5万追加すれば十分なところがあるにはあるが、今プラス5万はムリ。
息子が出ていけば、今より狭くてもよいし、家賃の問題はクリアできるけど。

ところで、そんな快適な家でも、やはり暑い時は暑い。
特に、トイレとか洗面・浴室は風が通らないだけに蒸し風呂状態になる。
お化粧をする時が一番困る。なにしろ塗ってるそばから汗がにじみ出てくる。小さめの扇風機を洗面台に置いて...なんて考えて扇風機を探していたが、今一つピンとこない。

仕事帰りにショッピングモールで寄り道をしていたら、雑貨屋さんにエレクトロラックスのサーキュレータがディスプレイされていて、心地よい風を送っていた。
「これだ!」と思ったけど、持ち帰るには大きいし、普段持ち歩いているカバンが重いのでもう一つ荷物を持つ気にもならない。それにネットの方がもう少し安く買えるかもしれない。

帰宅して、「サーキュレーター」で検索。
ちょうど良いものが見つかったので早速注文して、翌日には届いた。
昨日から使い始めている。

本来は室内の空気を循環させるためのもので、涼を取るためのものではないかもしれないけど、体感温度は確実に下がっている気がする。
昨日はかなり蒸し暑かったにもかかわらず、汗を流さないでお化粧をすることができた。
夜も、快適に過ごせた。
PAP_0059.JPG

おもちゃみたいに安っぽい代物だけど、うるさくて本体が熱くなる、息子の部屋の涼風扇(ヤツの部屋があまりにも暑いので、友達がプレゼントしてくれた)よりずっとましだ。

あとから、自動首振り機能付きで同じくらいの値段のものがあったのは見なかったことにしよう。

へぇ~っ!

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知らなかったのぉ?って笑われそうだけど。

知らなかったよぉ。
つい昨日公開したばかりの自分のブログが、Googleで検索できるか試してみた。昨日はまったくその辺にはなかったのが、今日は2ページめの中間あたりで発見。

ちょっと嬉しい。

それで、いつも気になっていたタイトルの右側にある矢印。上向きと下向きがあって、クリックしたら上に上がるんだろうなぁ位にしか考えていなかった。こうなると、好奇心の塊。

へへっ、クリックしちゃった。

1つくらい上に行くのかな?くりかえしクリックしたらどんどん上に行くのかな?(ワクワク)
ドキドキしながら「ポチっとな」 えいっ!

WS000003.jpg

WS000003.jpg

一番上に行っちゃうのねぇっ!
じゃ、下向きをクリックしたら最終ページに行っちゃうのかしら?


(そこまで試さないってどうよ?)

性分だから仕方がないけど、一度やり始めると一気にやり終えないと気が済まない。
ほかにやることいっぱいあるはずなのに、とうとう今日は1日中、このサイトのレイアウトやらウィジェットやらをあーでもない、こーでもないといじり倒し、コメントの不具合をご指摘いただき(pyoちゃんありがとう)またしても、あーでもないこーでもない。

やれやれ、少しは形になってきたけど...

始めたばかりの頃(2004年)のバージョン3.1の頃に比べたら、隔世の感ありあり。システムに慣れれば、簡単に変更ができるのがブログツールの良いところ。
バージョンが進むたびに簡便になってきた。それにしても、便利になったものだ。
(その割に、メチャメチャ苦労してるんだけど^^;)

テレビで見た「合わせ薬味」

今、これにはまっていて、せっせと刻んではせっせと食べている。
とにかく刻んで冷水にさらすだけ。あとは良く水を切って、キッチンタオルを敷いた密閉容器に入れておけば、冷蔵庫で1週間は保存できる。 もっとも、1週間も冷蔵庫に入っていたためしはない。

  • お蕎麦やそうめんの薬味に
  • 冷ややっこ
  • みそ汁やお吸い物に
  • 卵かけご飯に
  • あつあつご飯に削り節とごまも振って
  • 冷やしトマトに
  • 豚しゃぶに

私の母は、トーストに白菜漬を挟んで食べる、変な人だが... トーストにマーガリンを付けてハムを置いた上この合わせ薬味をのせてに挟んで食べた私も変な人だろうか? 
さっぱりしておいしかったけどなぁ。 CA330110.jpg

【レシピ】
材料:わけぎ(私は万能ねぎを使った)半束、貝割れ菜1P、
    大葉10枚、みょうが3個、ショウガ2片

大葉は、縦に2つに切って、繊維に直角に細切り。貝割れ菜は2cmくらいに切る。万能ねぎは小口切り、みょうがは縦に2つに切って小口切り、ショウガはみじん切り。すべてを切り終わったら、ボールに入れて偏らないように混ぜた後、氷水にはなす。 5分経ったらざるにあけて水を良く切ってできあがり。

 詳しくは
http://www.tbs.co.jp/hanamaru/tokumaru/t090623.html

久しぶりにブログをまたやろうなんて気にはなったものの、何を書けばいいのかわからない。
いつものように、うだくだとなんてことない日々を書いても誰が喜ぶのか。

誰かの役に立つような、そんなことが書ければいいけどね。

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